FD研修会の最近のブログ記事

 里親学生支援室では、平成29年3月1日(水)に看護学科棟の看護第一講義室において、FD・SD研修会を認定NPO法人滋賀医療人育成協力機構の共催として開催しました。

 

 このテーマでは平成26年度にも実施し、2度目の実施となります。

研修会では、里親学生支援室員であり、基礎看護学講座(形態・生理)の相見教授より「アンケート調査結果報告」として講演がありました。講演では別途調査した「講義・実習中のスマートフォン等の使用に関する調査」結果を基に、教職員の対応の変化や学生の要望などについて報告がありました。

続いて、学生生活支援部門長 医療情報部の永田教授とマルチメディアセンター 重歳助教から、「知っているようで知らない情報化社会の変化 学生たちに何を教える必要があるのか?」と題して講演がありました。講演では、講義資料における著作権の話があったほか、情報を安易に拡散することのリスクについて様々なタイミングで学生たちに教えていかなければならないなどのお話がありました。

その後のディスカッションでは、それぞれの講義での対応の仕方についての意見交換があったほか、学生のほとんどが電子機器を所持する状況の中「教育のインフラとして使用し、その中でモラルを育てていくことも必要ではないか」など様々な意見が聞かれました。

 

なお、今回の研修会には、県内看護学校の方々も含め、約40名の教職員の方々にご参加いただき有意義な研修になりました。

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1213日(火)アーバンホテル南草津において「地域里親学生支援」の事業の一環である「FD研修会・意見交換会」開催しました。

 

この研修会は、学外におられる里親・プチ里親の方々に大学の状況をお伝えし、里子学生の置かれている状況を知っていただく情報共有の場としています。

 

今回の研修会では、今年度4月から副学長に就任され、本学医学科2期生でもある山田 尚登副学長(教育・広報・渉外等担当)から「迫りくる医学教育改革について」と題して、ご講演いただきました。

講演では、日本医学教育評価機構による医学教育分野別評価とそれに基づく滋賀医科大学の対応についてのお話をいただきました。

 

引き続き、和やかな雰囲気の中、出席者の自己紹介などを含め意見交換や懇談が行われました。ペアで参加された里親・里子の姿もあり、日頃メール交換が中心の先生方と一層交流が深まる良い機会となったようです。

 

お忙しい中、ご出席いただきました皆様、ありがとうございました。

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「医学教育における『態度教育』」

日時:平成28年3月2日(水)午後5時30分~午後7時00分

講師:岐阜大学 医学教育開発研究センター センター長 藤崎 和彦 先生

会場:看護第1講義室(看護学科棟1階)

 

 医学教育の専門家であり岐阜大学医学教育開発研究センター長として活躍されておられる、藤崎 和彦先生をお招きし、里親学生支援室と認定NPO法人滋賀医療人育成協力機構との共催でFD・SD研修会を行いました。

 藤崎先生からは、アウトカム基盤型教育に基づいて取り組まれている岐阜大学医学部での態度教育の方法等について具体的にご講演をいただき、その後、質疑応答を含めた意見交換が行われました。

 約60名がご出席いただき、学外からも滋賀県内看護師養成学校の関係者や里親の方々もご出席いただきました。
 ご多忙の中、多数ご参加いただきまして、ありがとうございました。

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1月21日(木)アーバンホテル南草津において「地域里親学生支援事業」の一環である「FD研修会・意見交換会」を開催しました。

 

今回の研修会では、医療情報部 永田 啓教授から「変わる医学教育」と題して、講演いただきました。

講演では、国際基準に対応した医学教育のあり方について医学教育分野別評価基準に基づき話があり、参加された方々からも活発な意見が出されました。

引き続き和やかな雰囲気の中、出席者の自己紹介などを含め意見交換や懇談が行われました。昨年に引き続きペアで参加された里親・里子の姿もあり、より一層交流ができる良い機会となったようです。

 

お忙しい中、ご出席いただきました皆様、ありがとうございました。

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 里親学生支援室では、平成27年2月18日(水)に看護学科棟の看護第1講義室においてFD・SD研修会を、NPO法人滋賀医療人育成協力機構の後援として開催しました。

 

 研修会では、まず、里親学生支援室員であり、解剖学講座(神経形態学部門)の相見准教授から「アンケート調査結果報告」として講演がありました。講演では、「里親学生支援室」が別途調査した「講義・実習中におけるスマートフォン・携帯電話等に関するアンケート調査」結果を基に、実際に、教職員がどのような対応をし、どのように考えているのか、また学生がどのような用途で使用し、どのような要望があるのかなどについての話がありました。

 

 続いて、医療情報部 永田教授とマルチメディアセンター 重歳助教から、「知っているようで知らない情報化社会の変化 学生たちに何を教える必要があるのか?」と題して講演がありました。講演では、IT技術の進歩によってどの世代でも使える、知らなくても自然に使える時代となりコンピューターリテラシーが低下していることや、情報の発信や共有が簡単になったことによって問題がおこっていることなどの話があり、SNSの具体的なしくみやリスク、またリスクに対してどのように対処すべきかを他大学のSNSガイドラインを参考に説明がありました。

 

 終了後のディスカッションでは、授業での先生方の講義資料の提示の仕方などについての意見交換があったほか、「マナーに関することや注意すべきことは、いろんなところで繰り返し説明していかないといけないのでは」などの意見がありました。また、教員や学生が自由に参加できる「教育を勉強する会」(仮名)を継続的におこなっていきたいので、希望者は要望を寄せていただきたいとの呼びかけがありました。

 

 なお、今回の研修会には、県内看護学校の方々も含め、約40名の教職員の方々にご参加いただき有意義な研修になりました。

 

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 129日(木)滋賀医科大学 福利棟 多目的ラウンジにおいて「地域里親学生支援事業」の一環である「FD研修会・意見交換会」を開催しました。

  今回の研修会では、本年度4月から副学長(教育・研究等担当)に就任された堀池喜八郎副学長から、「地域医療と医学教育」と題して、講演いただきました。

  講演では、ご自身の経歴をはじめ、現在ご担当されている教育活動や滋賀県の地域医療における問題点などについてお話がありました。

  つづいて里親学生支援室長の垰田和史准教授(社会医学講座)から、「直近の事業では、他大学の学生や看護学生の参加もあり、事業が広がりを見せていることを感じ、今後も、地域の方々の支援をうけながら、地道に活動を行っていきたい」との挨拶がありました。

 その後は、和やかな雰囲気の中、出席者の自己紹介などを含め意見交換や懇談が行われました。

 学生たちからは、「事業に参加することでより滋賀県を知ることができた」「今後、全国で若者を取り込んでいこうという取り組みがあると思うが、地域の人たちがどのように動いていくのかに関心がある」との感想や、また、初めて参加された里親の先生からは、「里親として何かできるのではないかと思いこの会に参加した」などの意見が聞かれました。

 お忙しい中、ご出席いただきました皆様、ありがとうございました。

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 平成25年2月14日(木)に看護学科棟の看護第1講義室において「地域里親学生

支援事業」の一環であるFD・SD研修会を医療人育成教育研究センター教育方法改

善部門との共催として、また、NPO法人滋賀医療人育成協力機構の後援として開催

しました。

 

 研修会では、まず、里親学生支援室長であり、社会医学講座(衛生学)の垰田准教

授から「教職員が遭遇している『今時の学生』問題」として講演がありました。講演で

は、「里親学生支援室」が別途調査した「今時の学生」問題に関するアンケート結果を

基に、教職員が学生をどのように感じているのかについてのお話がありました。

 

 続いて、精神医学講座 山田教授から、「学生の授業態度や学生生活上のマナー

の低下問題について」と題して講演がありました。講演では、先生の周囲で起こった

事例や、独自に教員から聞かれた話題を基にお話があり、先生からは、果たして我

々教員は学生に対し礼儀作法を教えてきたのだろうかという問題提起がありました。

 

 最後に、学生の授業評価において毎回高い評価を得ておられる、呼吸器内科の長

尾講師(学内)から、「私の『授業への取り組み方』」と題して講演がありました。講演

では、学生が「欠席して損をした。」と思うような授業を行うため、「目を引くスライドの

作成」や「語呂合わせをして覚えさせる」など授業の工夫を行うことが効果的であり、

学生に授業内容を理解させるため、言い方やスライドを替えて、何度も繰り返すこと

が重要であるとのお話がありました。

 

 終了後のディスカッションでは、「授業欠席者に資料を渡すべきか、渡さぬべきか」

ついて意見交換があったほか、アンケート調査では、「躾は家庭の問題であるが、

大学で行うことも必要である。」などの意見がありました。

 

 なお、今回の研修会には80名を超える教職員の方々にご参加いただき、今後の

学生への指導や対応において大変参考になる有意義な研修になりました。

                                                                    

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1月31日(木)、アーバンホテル南草津において「地域里親学生支援事業」の一環である「FD研修会・意見交換会」を開催しました。

当日は、里親・プチ里親の方々の他、医学科及び看護学科後援会の役員の方にもご出席をいただき、25名を超える参加者での修・意見交換会となりました。

 初めに生前に事業へご協力いただいたプチ里親の宮田智子さまがお亡くなりになられたことの報告があり、1分間の黙とうを捧げました。

 その後、垰田里親学生支援室長より「滋賀が好きな医療人をみんなで育てる」というテーマで講演を行いました。

 講演では、旧プログラム「地域「里親」による医学生支援プログラム」が始まった経緯や滋賀医療人育成協力機構を立ち上げることで、将来滋賀県で働きたいと考える医学生を県全体で応援できるようになったことなど、活動内容の報告も含めての説明がありました。

 

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その後は、和やかな雰囲気の中、出席者の自己紹介などを含め意見交換や懇談が行われ、それぞれに交流が深められ有意義な内容となりました。

学生たちからは、「もっと事業に参加することで、将来どのような方向にすすみたいかの参考にしたい」「このような機会がもてることはとても有意義であり、これからも積極的に参加していきたい」などの意見が聞かれました。

ペアで参加された里親・里子の姿もあり、より一層交流ができる良い機会となったようです。

 

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 お忙しい中、ご出席いただきました皆様、ありがとうございました。

 

1月17日(月)、クサツエストピアホテルにおいて「里親GP」の事業の一環である「FD研修会・意見交換会」を開催しました。

当日は、数日前からの厳しい冷え込みにより天候が心配される中にもかかわらず、里親・プチ里親の方々の他、医学科後援会の役員の方にもご出席をいただき、30名を超える参加者での修・意見交換会となりました。

 

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                               FD・意見交換会の様子

 

垰田里親学生支援室長の挨拶の後、服部副学長に「滋賀の医療の担い手育成を支援する新しいとり組みについて」というテーマで講演していただきました。

医学科入学定員増の推移や地域枠の状況に続き、平成22年度をもって文部科学省の補助事業としては終了となる『地域「里親」による医学生支援プログラム』の成果等についてお話いただき、また、それを踏まえて今後の課題として、大学が県・市町・病院・医師会などと協力して取り組むべき事業について講演されました。

次に、垰田室長から「2010年 活動報告」として、過去一年の間に行った主な事業等について、スクリーンにスライドを映し出しながら報告がなされました。

その後は、出席者の自己紹介などを含め意見交換や懇談が行われ、予定の2時間が短く感じられる有意義な内容となりました。

参加の方々からは、事業を高く評価いただいたうえに、今後も協力は惜しまない等のありがたいお言葉も頂戴しました。

学生たちからは、「もっとたくさんの方と交流をしてお話を聞きたい」など前向きな意見を聞くことができ、また、ある学生からは、「当日の出席について里親の先生から声を掛けていただき参加を決めました」ということも聞きました。

 それぞれの形で交流されていることを改めて知り、この事業の継続・発展の必要性を強く感じました。 

 

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    副学長の講演

 

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    意見交換・交流会の様子    

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               お忙しい中、ご出席いただきました皆様、ありがとうございました。

                      

 

                          

                                                                                       

日 時:平成22年7月22日(木)

午後5時30分〜午後7時00分

講 師:医療法人社団 小串医院 

理事長 小鳥 輝男(おどり てるお)先生

テーマ:「東近江地域での地域医療再生の取り組み」

会 場:看護第1講義室(看護学科棟1階)

 

 前東近江医師会会長として、地域医療の再生にむけて東近江市の地域医療体制検討会の議論をリードし、地域の医療や福祉の関係者と市民が参加した「三方よし研究会」を組織され、患者を中心にした医療と福祉の連携を追求されてこられた、小鳥 輝男先生(現滋賀県医師会副会長)を講師としてお招きし、里親学生支援室と地域周産期医療学講座との共催で、学内教職員を基本の対象として行いました。

 小鳥先生から、東近江市内にある国公立病院の機能を再編し、滋賀病院を本学も参画する市域の中核病院((仮称)東近江総合医療センター)として位置づけ、二つの市立病院は後方支援施設の役割を担うとする等の東近江市病院等整備計画の概要や「三方よし研究会」の活発な活動を通じての地域連携完結型医療や地域医療とは医療をとおしての地域づくり(町づくり)であること等についてご講演をいただき、その後、質疑応答を含めた活発な意見交換が行われました。

 今回の参加者は約40名でしたが、学内からは学長と病院長にもご出席いただき、また、学外からは滋賀県や東近江市の関連部署にお勤めの里親、プチ里親の方々のほか、里親学生支援室の学外室員や後援会の役員の方等、多方面から多数ご参加いただき、参考となる様々な情報等を頂戴しました。
 ご多忙の中、多数ご参加いただきまして、ありがとうございました。                       

                              

講演される小鳥先生 研修会の様子  

 

 

 

 

   講演される小鳥先生                    研修会の様子           

質疑応答の模様                 質疑応答の模様

DSC_0230.JPG2月4日(木)クサツエストピアホテルにおいて「里親GP」事業の一環である「FD交流会・意見交換会」を開催しました。

当日は、学生と里親・プチ里親の方々だけではなく、医学科・看護学科の後援会の役員の方にもご出席をいただき30名余りによる研修・意見交換会となりました。

最初に垰田室長から、「地域『里親』による学生支援、2009年の取り組み」と題して、プログラムの経過や今後の課題等についての報告があり、研修会が始まりました。

また、永田事業推進責任者からは、「学生教育の現状」というテーマで、滋賀医科大学における学生教育の今昔等について講演を行いました。

その後、出席者の自己紹介などを含め意見交換が行われ、予定の2時間を超える有意義な時間となりました。

参加の学生たちにとっても、日頃メール交換が中心の里親の先生方と直接お話しできるよい機会になりました。

また当日は、NHK(大津放送局)と中日新聞(大津支局)から取材に来られ、研修・意見交換の見学と出席者へのインタビューなどをされました。

 

お忙しい中、ご出席いただきました皆様、ありがとうございました。

 

    垰田室長の報告の様子                永田事業推進責任者の講演の様子

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里親の先生とインタビューを!             出席者から一言(プチ里親徳田さん)

                   

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                          記念撮影

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 「里親」・「プチ里親」にご登録いただいているみなさま方へ

滋賀県に勤務されている医師・看護師・保健師・助産師のみなさま方へ

 

 

里親学生支援室では、次のとおり「里親GPFD研修会・意見交換会を開催いたします。 

お世話になっている皆さまと「里親GP関係者との意見交換や交流を行うことにしております。

お時間のご都合がよろしければ、ぜひともご参加くださいますようご案内いたします。

 

日時 : 平成22年2月4日(木)   

        午後7時から2時間程度

会場 : 草津エストピアホテル  

        2階 瑞祥の間(部屋は予定) 

          JR草津駅「西口」から徒歩3

     テーマ: 滋賀医科大学における学生教育の現状と

          地域「里親」GPの取り組み

 

お申込みは、 1月28日(木) までに 里親学生支援室にご連絡ください。

 

「地域医療の現状について」

  (滋賀病院及び周辺の医療環境をとおして)

 

     日 時 : 平成21年6月22日(月)

 午後5時30分〜午後7時00分

 

      講 師 : 独立行政法人国立病院機構

             滋賀病院 井上 修平 院長

 

      会 場 : 臨床講義室3(臨床講義棟2階)

 

 

 本学医学科3期生で、医師不足が地域の問題となっている滋賀県東近江地域の中核病院の院長として、日夜、診療活動や医師不足対策に奮闘されている井上先生を講師としてお招きし、里親学生支援室と地域医療システム学講座との共催で行いました。

 

 参加者は教職員のほか、学生や学外の方々(里親・プチ里親・後援会)など70名を超え、講演後には活発な意見交換が行われました。

 

DSC_0244.JPGのサムネール画像                        講師の井上先生 

 

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                研修会風景            意見交換の模様

☆ご多忙の中、多数ご参加いただきまして、ありがとうございました。

 

            

           

 

 

 

2009/1/23 (金)
  FD研修会(交流会)

      草津エストピアホテルにて  19:00?21:00

  

里親の先生方、プチ里親のみなさま、医学科ならびに看護学科後援会役員の方々

をお招きし、プログラム参加学生および学内外支援室員との交流会を実施しました。

  垰田室長よりプログラムの経過報告のあと、意見交換を行いました。

プログラムについての感想、さまざまな立場から医学部学生に伝えたい思い等、

貴重なご意見を頂戴しました。

 

 また、学生にとりましては、普段はメールを通しての交流が主ですが、マッチン

している里親の先生との初対面も実現し、更なる交流が深まりました。 

 

 

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     ☆お忙しい中、多数ご参加いただきありがとうございました!

「里親」・「プチ里親」にご登録いただいているみなさま方へ

滋賀県に勤務されている医師・看護師・保健師・助産師のみなさま方へ

 

里親学生支援室では、1月23日にFD研修会(「里親」の方々と学生との交流会)を計画しております。
軽食をとりながら、里親、プチ里親の方々とプログラム参加学生との意見交換会および交流会を行います。お時間のご都合がよろしければ、ぜひともご参加くださいますようよろしくお願いいたします。

 

日時 :平成21年1月23日(金)  午後7時から 

場所 :草津エストピアホテル

なお、お申込みは1月9(金)までに 里親学生支援室にご連絡く

ださい。

 

「滋賀県の医師不足問題の現状と課題」について

滋賀県健康福祉部健康推進課長

角野 文彦   先生 (本学6期生)

2008/7/28(月)  18:00〜19:00

看護学科棟1階 看護第1講義室

★多数ご参加いただきありがとうございました。  動画はコチラ

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研修会風景  〜統計データ等からみる滋賀の医療の姿

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2008/3/16 (日)
  FD研修会・意見交換会を実施

大津地区・・・・・・・・・・・ ピアザ淡海 10時30分〜12時
水口・甲賀地区・・・・・・ 水口センチューリホテル 10時〜11時30分
彦根・長浜地区・・・・・・ 彦根プリンスホテル 15時〜16時30分

※地域「里親」医学生支援プログラムの説明会および意見交換会


【大津地区会場】 【彦根・長浜地区会場】
FD研修会(20080316)大津 FD研修会(20080316)彦根

2008/1/28 (月)
  「今どきの学生」についてFD研修会を実施

看護学科棟1階  看護第1講義室   18:00〜19:00

コメンテイター

生化学・分子生物学講座 分子生理化学

堀 池  喜八郎  教授

保健管理センター

村 下   淳    講師

FD(20080128)

研修会に多数ご参加いただきありがとうございました。
調査の結果に基づいて、対応方法等情報の共有を図り、活発な意見交換が行われました。

里親募集!

こちらのフォームより応募出来ます。
是非プログラムにご参加ください。

※ 別ウィンドウが開きます。

コミュニケーションサイト

プログラムに参加されている里親・プチ里親・学生の方は下のボタンをクリックしてください。

※ 別ウィンドウが開きます。