プログラムについて

平成19年度「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム」(学生支援GP)選定取組

学生支援GPに、滋賀医科大学から申請の
  「地域「里親」による学生支援プログラム」が採択されました!


本学の医療情報部永田教授、社会医学講座予防医学垰田准教授を中心に「地域「里親」による学生支援プログラム」 として文部科学省に申請したところ、8月29日開催の新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム」 実行委員会において採択(3年6ケ月間 81,320千)が決定しました。

【プログラムの概要】

文部科学省の「平成19年度新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム」に、 地域の医療を担う医師・看護師の育成をめざす地域参加型学生支援事業『地域「里親」による医学生支援プログラム』が採択されました。 深刻化する地方の医師、看護師不足を解決するために、地域で活躍している同窓生だけでなく、地域に暮らすみなさんにも協力をお願いして、 さまざまな支援を行ないながらその成長を見守っていこうというものです。


    ■プログラム概略(jpg)     ■医大ニュース(pdf)

    ■里親募集チラシ(pdf)     ■プチ里親募集チラシ(pdf)

「里親」支援室の役割図

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